
みちしるべラボは 100年先の未来まで心地よさが続く
“暮らしの土台”を地域で模索、実践する活動をしています

みちしるべラボは100年先の未来まで
心地よさが続く“暮らしの土台”を
地域で模索、実践する活動をしています

コミュニティ
地域にひらかれた場づくりを軸に、世代や暮らし方をこえてつながる関係を育てています。小さな集まりや活動を重ね、悩みや想いを安心して話せる、ゆるやかで心地よいコミュニティをめざしています。

農ある暮らし
自然の循環に寄り添った畑づくりを通して、季節の変化や生きものとの関わりを感じられる場を育てています。つくることと食べることを結び直し、暮らしの中に自然が息づく時間を広げています。

暮らしのFP
保険や住宅、教育費など、暮らしに欠かせないお金の相談に寄り添いながら、将来に向けた選択と計画を整理しています。家計の不安や迷いに応え、一歩先を見通せる安心づくりを支えています。

暮らしと、しごとの脱炭素
省エネや断熱、消費行動や経営判断など、脱炭素を暮らしとしごとに結びつく日々の選択として支援しています。家庭も地域の事業者も、それぞれの状況に合う形で、続けられる取り組みを一緒に探ります。
ラボのあしあと
- 「うみかぜマルシェ × ジビエ試食会」を開催しました!
- 小田原×都市連携プロジェクト、始まりました!
- 小田原・久野で「くののば」始動!
- 無人販売、本格スタートしました
- みちしるべラボ ホームページを開設しました。
