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11/1(日)は、おだわらゼロカーボンフェアへ! みちしるべラボ 高島あずさが企画・運営する「みん 11/1(日)は、おだわらゼロカーボンフェアへ!

みちしるべラボ 高島あずさが企画・運営する「みんなでおだゼロ発信コンテスト」のブースを出展します🌱

今回のブースで用意するのは、ホワイトボードと、たくさんのカラフルなマーカー。

「ゼロカーボン」と聞くと、少し難しく感じるかもしれません。

でも、

旬のものを食べる
ものを長く使う
自転車で出かける
電気を大切に使う
食べ物を残さない

など、私たちの毎日の暮らしの中にも、できることがたくさんあります。

当日は、自分がやっていることや、これからやってみたいことを、絵や言葉でホワイトボードに描いてみるワークショップを行います。

大人も子どもも参加OK。完成した作品は写真に撮って、希望する方は「みんなでおだゼロ発信コンテスト」の公式Instagramから発信し、応募することもできます。

「自分のSNSで発信するのはちょっと…」とコンテスト応募を躊躇されている方にも、気軽に「発信する」を体験してもらえたらと思っています。

フェアにはほかにも、EV、再エネ、省エネ、自然など、ゼロカーボンを身近に感じられるブースがたくさん。
遊びながら、暮らしと環境のことを一緒に考えてみませんか?

11月1日(日)10:00〜16:00
小田原ダイナシティ ウェスト1階

#おだゼロ発信2026
#おだゼロ
#ゼロカーボン
#小田原
#小田原イベント
\ 今日からスタートします! / 「みんなでおだゼロ発信コンテスト」 昨年度、半年間おだゼロアンバ \ 今日からスタートします! /
「みんなでおだゼロ発信コンテスト」

昨年度、半年間おだゼロアンバサダーとして発信を続ける中で、私(あず)自身、暮らしの中で環境のことを考える機会がぐっと増えました。

発信するために調べてみたり、
「これもゼロカーボンにつながってるんだ!」と気づいたり、実際に、新しくやってみたこともたくさんありました。

だったら、発信する人がもっと増えたら面白いんじゃない?小田原のみんなで、ゼロカーボンをちょっとした“お祭り”みたいに楽しめたらいいんじゃない?

そんなところから企画したのが、
「みんなでおだゼロ発信コンテスト」です。

企画のこだわりは豪華賞品!賞品目当てで全然🆗、
みんなの身近な「こんなことやってるよ!」が集まって、
誰かの「それなら私もやってみよう」につながって、小田原が変化していけたら嬉しいです。

本日10/1から11/30まで募集します!
詳しい応募方法は運営アカウントまで
👉 @odazero_cts2026

小田原在住・在勤・在学のみなさん、ぜひ一緒に楽しんでください!みなさんのご参加、拡散お待ちしております🙇

この企画は、おだわらゼロカーボン推進会議「令和8年度おだゼロアンバサダー事業」の助成を受け実施しています。

#おだゼロ発信2026
#おだゼロ
#小田原
#ゼロカーボン
8月25日、ぎんがむらサマースクールで 環境&実験講座を開催しました🌱 昨年に続いて2回目の開催。 8月25日、ぎんがむらサマースクールで
環境&実験講座を開催しました🌱

昨年に続いて2回目の開催。
「去年も参加したよ!」という子も来てくれて、また会えたことがとても嬉しかったです。

今回のテーマのひとつは、
「買い物と環境問題のつながり」。

私たちが普段何気なくしている買い物も、実は社会をつくるひとつの選択。
「買い物は投票みたいなもの。みんなが選ぶものが変われば、世の中も少しずつ変わっていくよ」とお話ししました。

持ち帰ってもらったのは、お買い物前の4つの合言葉。

「ほんとうにいる?」
「どこから来た?」
「ごみは少ない?」
「ながく使える?」

全部を毎回考えなくても大丈夫。
買う前に、どれかひとつでも思い出してもらえたら嬉しいです。

後半は片栗粉のダイラタンシー実験🧪
風船スクイーズを作ったり、液体の上を歩いてみたり。

お迎えが来ても「もう1個作りたい!」とスクイーズのおかわりをする子もいて、実験は大盛り上がりでした。

楽しく遊んだことと一緒に、
「買う前にちょっと考えてみる」ということも、どこかに残ってくれたらいいなと思います。
昨日は、7月5日に開催された「みらいのおとカフェ拡大版」、 「みんなでみんなのまちづくり」第3回のト 昨日は、7月5日に開催された「みらいのおとカフェ拡大版」、
「みんなでみんなのまちづくり」第3回のトークイベントに参加してきました。

登壇者は、
ヤッホー国府津村役場の杉山大輔さん、
てらとわの安藤智恵さん、
小田原市長の加藤憲一さん、
そして上谷津自治会長として私、高島でした。

@katoken0511 
杉山 大輔 
てらとわ|お寺から広がる地域の「わ」 

私は自治会やGOKINJOの取り組みについて少しお話ししました。

杉山さんのお話では、まずみんなでまちを歩き、良いところも気になるところも見つけながら、「こんなまちにしたいよね」と話し合うところから活動が始まっていることがとても参考になりました。
古くから住む人にとっては、自分たちのまちの良さを再発見する機会になり、新しく来た人にとっては、そのまちの歴史や魅力を知る入口になる。
これは上谷津でもぜひやってみたいと思いました。

安藤さんの「てらとわ」は、お寺を地域に開く活動。
七福神めぐりをランニングで行ったり、般若心経を音楽のように楽しんだり、昔から地域に開かれていたお寺の役割を、今の感覚で楽しく開き直しているのがとても素敵でした。
地域の活動は、必ずしもその地域の人だけで担わなくてもいい。
外の人、若い人、面白がってくれる人が関わることで、地域はもっと開かれていくのだと感じました。

最後のトークでは、自治会と市民活動の間にある「地域のコミュニティ活動」をどう支えるのか、という話をしました。
今回のお話のような、自治会だけでも、市民活動だけでも拾いきれない、新しい地域の動きに対して、市の地域担当職員には、ぜひ伴走支援をお願いしたいと思います。

一方で、地域側にも、「人がいない」と言うだけではなく、新しい人やアイデアが来たときに、素直に受け止められるか。
若い人が楽しく動ける土壌があるか。
「やってみなはれ」と言える空気があるか。
といったことが大事になると思っています。

GOKINJOも、単なる便利ツールではありません。
地域にどんな人がいて、どんな活動があり、どこに関われる余白があるのかを見える化するための道具だと思っています。
最後に大事なのは、人と人が出会い、面白がりながら動ける土壌をつくることだと思っています。

今回、たくさんの気づきと出会いをいただきました。
企画された会の皆様、出演者の皆様、ご参加者の皆様、ありがとうございました!
7月5日に開催される「みらいのおとカフェ」に登壇します😊 5月のみらいのおとカフェでは、自治会長 7月5日に開催される「みらいのおとカフェ」に登壇します😊

5月のみらいのおとカフェでは、自治会長としての経験やデジタルツールのGOKINJOの取り組みについてお話しさせていただきました。

6月は、「これからの地域コミュニティ」をテーマに議論を重ね、「人が自然と集まり、地域と関われる場とはどんなものか」をみんなで考えてきました。

今回ご一緒する杉山大輔さんや安藤千恵さんは、それぞれ地域に根ざしたコミュニティ活動を実践されている方々です。

その実践のお話を伺いながら、そうした地域に開かれた場が、どのように日常の顔の見えるつながりや安心につながるのか、そこに自治会やGOKINJOのような仕組みがどう関われるのかを考えてみたいと思っています。

私からは、自治会で取り組んでいることや、リアルなつながりとGOKINJOのようなデジタルの仕組みを組み合わせた実践について、お話しできればと思います。

「自治会をどうするか」だけではなく、これからの地域で、誰もが無理なく関われるつながりをどう育てていくか。
そんなことを皆さんと一緒に考えられる時間になれば嬉しいです。

ご興味のある方は、ぜひお気軽にご参加ください!😊

【日時】2026年7月5日(日)14時〜16時※開場13時半

【場所】UMECO5,6会議室

【申込方法】7/1(水)16時までにメール・電話・FAXにてお申込ください。フォームからも受け付けております。

https://forms.gle/RiBda4BhBa7n5VH57

【主催:おだわらを拓く力事務局】
TEL 0465-20-6657
対応可能時間:月・水曜日13時〜16時※祝日を除く
FAX 0465-20-6636
メール powers@mbn.nifty.com
少し前ですが…、 5/26の「みらいのおとカフェ」でお話させていただきました! @katokenic 少し前ですが…、
5/26の「みらいのおとカフェ」でお話させていただきました!
@katokenichi_odawara 

テーマは、
「これからの自治会を考える
〜アプリ導入で見えた希望と、残された課題〜」

この1年間、自治会長をして感じていることをまとめたとても良いきっかけになりました。

自治会長をやってみて感じるのは、
地域の中のことだけでなく、行政、学校、防災、外部団体との連携など、“外とのつながり”が本当に多いなということ。

その結果、
「やる人がいない」「負担が重い」
という構造にも繋がっているんだろうなぁ…と、感じています。

一方で、
先日のタウンニュースでも取り上げていただいた「GOKINJOアプリ」のように、
情報共有が少し楽になったり、地域の人同士がゆるく繋がれたり、“希望”も確かに見えてきています。

すぐに答えが出るテーマではありませんが、
「今の時代に合った地域コミュニティってなんだろう?」
を、皆さんと一緒に少しずつ考えていけたらと思っています。

参加いただいた皆さま、
温かい感想もありがとうございました😊

「自治会長ってこんなに大変なんですね…!」
「実例があって分かりやすかった!」
「学ばせていただきたいことが沢山ありました」

そんな言葉をいただけて、励みになりました!
ありがとうございました!
今度、、、 5/26に「みらいのおとカフェ」にゲストとして参加させていただくことになりました! @k 今度、、、
5/26に「みらいのおとカフェ」にゲストとして参加させていただくことになりました!
@katokenichi_odawara 

テーマは「みんなでみんなのまちづくり」。

「大切さは分かっているけれど、高齢化や担い手不足で困っている…」という自治会の課題に対して、私が自分の自治会で実践してきたアプリの活用事例や、自治会活動で意識していることなどをスライドを使ってお話しする予定です。

当日は、小田原市役所からの出張講座や、参加者同士でざっくばらんに話せる時間もあるそうで、私自身もとてもワクワクしています!

まだまだ自治会活動は始めたばかりですが、私の経験が地域をより良くしていく何かのきっかけやヒントに繋がったら嬉しいです。

参加をご希望される方は、下記事務局までご連絡をお願いいたします🙇‍♂️

【日時】2026年5月26日(火)10時〜12時
【場所】おだわらを拓く力事務所(小田原市城山1丁目14の25 城山・松本マンション201)
【参加費】500円

【お申込方法】締切:5/20(水)16時まで

おだわらを拓く力事務局
TEL 0465-20-6657
対応可能時間:月・水曜日13時〜16時※祝日を除く
FAX 0465-20-6636
メール powers@mbn.nifty.com

【みらいのおとカフェとは?】
お茶を飲みながら、テーマについてみんなで気楽にお話する会です。毎月1回開催しています。
広報5月号に掲載いただきました。 広報5月号↓ https://www.city.odawara. 広報5月号に掲載いただきました。

広報5月号↓
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/global-image/odawaraArch/11298/pdf/20260430155833.pdf

続きのインタビューと動画はこちら↓
https://odawara-jichisoren.net/information/kohointerview.html

https://youtu.be/xvSo74byjL4?si=sOlOSHskg16qp2Tz

小田原に移り住んで6年。
子どもたちの成長とともに、地域の方々とのつながりが少しずつ広がり、この街への愛着も深まってきました。
今回こうして取り上げていただけたこと、とてもありがたく感じています。

記事では、自治会の運営で少しずつ進めている工夫について紹介されました。
役員との連絡はLINEで簡潔に、会議は「これからどうしていくか」を話す時間にしています。
地域アプリでは、ごみステーションの相談やイベントの写真など、日々の小さなやりとりが生まれています。

忙しい世代でも、無理なく関われる形をつくる、地域の文化やお祭りを気軽に楽しめる空気を育てていく、そんな地域のつながりができたらと考えています。

地域の方との関係が増えてくると、挨拶を交わす人が増えたり、地域の歴史を教えてもらったりと、何気ないつながりがこの街で暮らす安心や愛着につながっていくと感じています。
2026/4/14 タウンニュースに掲載いただきました! https://www.townnews. 2026/4/14
タウンニュースに掲載いただきました!
https://www.townnews.co.jp/0607/2026/04/11/832540.html

実は、昨年の5月から上谷津自治会長を務めて、もうすぐ1年になります。
こうして地域の取り組みを取り上げていただけたこと、ありがたく思います。

記事では、地域アプリ「GOKINJO」の活用について紹介いただきました。
回覧板に加えた新しい情報共有の手段として、少しずつ使われ始めています。

登録してくださった方々の投稿で、
地域のイベントや日々のちょっとしたやりとりが生まれているのを見ると、
ひとつの形として手応えも感じています。

今回の取り組みも、
新しいことに挑戦する機会を受け入れてくださった地域の皆さん、
そして一緒に動いてくださる役員メンバーの存在があってこそだと感じています。

そうした空気があるからこそ、
少しずつ形になってきているのだと思います。

まだまだ試行錯誤の途中ではありますが、
それぞれのペースで無理なく関われる形を大切にしながら、
地域のつながりを育てていけたらと思っています。
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